図書館情報センターの目的・活動概要
学内共同利用施設である図書館(本郷・射水)、情報センター(本郷・射水)、本校校舎内にある諸施設・機器の機能を有機的に結びつけ、本校の教育・研究の充実、教育活動の展開を広く支援・推進することを目的として発足しました。本センターは、コンピュータ演習室やネットワークなどの本校の教育及び情報インフラと、図書館が管理していた図書などのソフト的資源を一体として、社会の要請に答えた質の高い教育と研究を支援・推進する活動を実施します。
図書館について
以下のリンクより各キャンパスの図書館の情報が得られます。
図書館(本郷キャンパス)へ(新しいウィンドウが開きます)
図書館(射水キャンパス)へ(新しいウィンドウが開きます)
ネットワークについて
本郷・射水の両キャンパスには構内全域にギガビットネットワークシステムが敷設されており、学生・教職員はどの部屋、施設からもネットワークを利用することができます。
キャンパスから離れた場所にある臨海実習場・練習船へはケーブルネットワークを介して接続されています。
学外へは学術情報ネットワーク(SINET)に富山大学を介して接続しているほか、商用ネットワークも利用して接続しています。
両キャンパスのキャンパス間は主に学術情報ネットワーク(SINET)を利用して接続され、校内IP電話等で利用されています。
情報センターでは、これらのネットワークシステムの円滑な運用のため機器の保守管理、各種ネットワークサーバ(ファイアウォールやメールサーバ等)の保守管理・運用を行っています。
情報センターが管理する演習室について
学生教育用の共同利用施設として、本郷キャンパスには4演習室、射水キャンパスには3演習室があり、それぞれ約50台の端末が設置されています。
プログラミング演習のほか、語学演習用としても利用されています。
一部の演習室は昼休みや放課後も学生に解放されています。
施設の紹介
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