(平成29年4月現在)
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教員プロフィール

楽山 進(らくやま すすむ)

基本情報

1楽山.jpg氏名: 楽山 進(らくやま すすむ)
所属: 一般教養科
職名: 准教授
学位: 修士(教育学)
授業担当科目: 総合英語,英語表現,英会話
所属学会: 全国高等専門学校英語教育学会,全国英語教育学会,中部地区英語教育学会 
専門分野: 英語教育
校務分掌: 電子情報工学科3年担任,広報戦略室員,野球部顧問
メールアドレス: rakuyama(a)nc-toyama.ac.jp
※メール送信の際は(a)を@に置き換えて送信して下さい。
ホームページ: 

 

研究テーマ

  1. 英語教師の授業改善
  2. 授業におけるICT活用

 

 

技術相談分野

  1. 教員研修
  2. 英語科指導法
  3. 英語教育における小中高連携

 

 

教育研究業績

  1. 奥村信彦(2017)『Exploring SciTech English』(開隆堂出版)〔分担執筆〕
  2. 楽山進(2016)「アクティブラーニングを促す授業デザイン~発信型の授業で生徒の学習意欲を引き出す~」『新英語教育』7月号, pp.40-41.(三友社出版)
  3. 楽山進, 中学校英語教師の授業の変化要因と改善のプロセスに関する研究, 中部地区英語教育学会紀要45号, 213-220, 2016
  4. 岡崎浩幸, 楽山進, 井口亮介, 学習到達目標の設定に関する中学・高校教師の信念と実践-CAN-DOリストの設定と普及のための提言-, 富山大学人間発達科学部紀要第9巻第2号, 117-127, 2015.

  5. 楽山進, 井口亮介, 鬼澤美保子, 森本翔, 上山輝, 家庭学習と授業をつなぐ英語教材の企画開発を通した多面的知識の実践的理解について, 富山大学人間発達科学研究実践総合センター紀要第9号通巻31号, 61-74, 2014.

  6. 楽山進編著(2014)『授業をぐ~んと面白くする中学英語ミニネタ&コツ101』(学事出版)

  7. 楽山進, アクティブラーニングを促す授業デザインの構築, 第41回全日本教育工学研究協議会全国大会, 2015.

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コメント

 小学校から高等教育における学習者の発達段階と個に応じた指導の在り方について研究しています。

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