宮重 徹也  Tetsuya Miyashige, Ph,D






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  宮重徹也の本

  宮重徹也・藤井敦「医薬品企業の研究開発戦略−分離する研究開発とバイオ技術の台頭−」慧文社,2014年.

  宮重徹也「図解雑学:医薬品業界のしくみ」ナツメ社,2009年.

  宮重徹也「医薬品企業の経営戦略−企業倫理による企業成長と大型合併による企業成長−」慧文社,2005年.

  宮重徹也編著「企業との協働によるキャリア教育―私たちは先輩社会人の背中から何を学んだのか―」慧文社,2015年.


  科学研究費補助金(研究代表者分)

  基盤研究C(2015年度採択)「大規模な計量分析と丹念な事例分析に基づくバイオ新薬の研究開発効率性の分析」

  基盤研究C(2009年度採択)「収益を追求する日本製薬企業の研究プロセスと開発プロセスにおける投資規模効果の分析」


  新着情報

   2016年8月の組織学会大会論文集に掲載された研究論文「独立系バイオ医薬品企業における研究と開発の分離」は、こちらをご覧下さい


   2015年の日本経営学会:経営学論集第86集に掲載された研究論文は、こちらをご覧下さい


   2014年12月に、宮重徹也・藤井敦著『医薬品企業の研究開発戦略−分離する研究開発とバイオ技術の台頭−』,慧文社. を出版しました。

   2013年12月1-6日にMODSIM2013( Adelaide, South Australia)で、「製薬企業の研究開発(R&D)効率性における日本と欧米の比較」に関する研究報告を行いました。

     The MODSIM 2013 proceedings に掲載された研究論文は、こちらをご覧下さい


   2011年7月5日、アジレント・テクノロジーのセミナーで、「製薬企業の現状と未来に関する講演」を行いました。

     アジレント・テクノロジーの企業情報は、こちらをご覧下さい

   2009年12月3-5日、米国におけるキャリア教育の取り組みを調査するため、ジョージワシントン大学を訪問しました。

     同大学の学内新聞に掲載された記事は、こちらをご覧下さい

   2009年7月13-17日にMODSIM09(Cairns, Australia )で、製薬企業の研究開発(R&D)効率性に関する研究報告を行いました。

     The MODSIM 09 proceedings に掲載された研究論文は、こちらをご覧下さい


   宮重徹也著『図解雑学・医薬品業界のしくみ』,ナツメ社. を出版しました。

     本書は、ビーケーワン 、あるいは、アマゾンなどのインターネットでも注文できます。


     本書が八重洲ブックセンターのベストセラーになりました(詳細はこちらをご覧下さい Page9, 7Fフロアです)。



   宮重ゼミナールのページから、2009年度宮重ゼミのブログにリンクを貼りました(詳細はこちらをご覧下さい)。


   2007年12月10-13日にMODSIM07(University of Canterbury,Christchurch)で、製薬企業の研究開発(R&D)に関する研究報告を行いました。

   The MODSIM 07 proceedings に掲載された研究論文は、こちらをご覧下さい


   2007年11月30日に企業研究所(東京・中央大学)で、製薬企業の研究開発(R&D)に関する研究報告を行いました。(詳細はこちらをご覧下さい


   2007年10月14日に第3回日中韓経営管理国際学術大会(東京・亜細亜大学)で、企業倫理(CSR)に関する研究報告を行いました。(プログラムはこちら


   2007年9月22日に高度バイオビジネススクール(東京)で、「バイオ事業戦略」に関する講演を行いました。


   2006年12月19日にEthics Crossroads Town Meeting(ECTM)(東京)に招聘され、企業倫理に関する講演を行いました。(講演内容に関する詳細はこちらをご参照下さい。)・・・・招聘されたプロジェクトの詳細はこちらをご参照下さい。


   『医薬品企業の経営戦略―企業倫理による企業成長と大型合併による企業成長−』を2005年6月に出版しました。 2008年2月20日に増刷されました

     また、この著書が日本経済学会連合加盟の実践経営学会から、2005年度の「学術研究奨励賞」を頂きました。


   2000年12月4日、2003年11月28日の2回、広島商船高等専門学校において、「インターンシップに関する講演会」の講師(講演タイトル:自由公募による就職活動)を担当しました。

  情報公開項目


  1. 学歴
  2. 職歴
  3. 研究業績
  4. 教育業績

  学歴

年月学歴
1996年3月国立広島商船高等専門学校  流通情報工学科 卒業
1998年3月国立信州大学  経済学部経済学科(情報経済コース) 卒業
2003年3月国立富山大学大学院  経済学研究科企業経営専攻(経営戦略論専攻) 修了
2008年3月国立金沢大学大学院  自然科学研究科生命科学専攻 修了, 博士(学術)



  職歴

年月職歴
1998年4月〜2000年3月 萬有製薬株式会社 ( 米国メルク社(Merck&Co.,Inc.)  グループ ):2010年10月にMSD株式会社となりました

東洋経済新報社編集『就職四季報・2002年版』(2000年発行)によると、
[特色] 米メルク社傘下。新薬開発の依存大。財務体質良好。
[記者の見方] 親会社米メルク社は世界でも有力な医薬品会社で84年にグループ入りした。日本の医薬品メーカーでは最も米国流の経営スタイルといえる。大卒女子のMR(医薬情報担当者)が多いのも特記すべきこと。メルク開発品を販売できるので高効率経営。
2000年4月〜2007年3月国立富山商船高等専門学校 国際流通学科 助手
2007年4月〜2009年3月国立富山商船高等専門学校 国際流通学科 助教
2009年4月〜2009年9月国立富山商船高等専門学校 国際流通学科 講師
2009年10月〜2010年3月国立富山高等専門学校 国際ビジネス学科 講師
2010年4月〜2010年10月国立富山高等専門学校 専攻科専任(国際ビジネス学専攻) 講師
2010年10月〜2014年3月国立富山高等専門学校 専攻科専任(国際ビジネス学専攻) 准教授
2014年4月〜2017年3月国立富山高等専門学校 国際ビジネス学科 准教授
2017年4月〜国立富山高等専門学校 国際ビジネス学科 教授



  研究業績

〈〈 博士論文 〉〉

(1)宮重徹也『収益に貢献する研究開発成果に及ぼす研究開発投資効果の研究―研究プロセスと開発プロセスの分離に焦点をあてて―』,金沢大学大学院自然科学研究科生命科学専攻,2008年.
 博士論文のダウンロードは
こちらです。

〈〈 修士論文 〉〉

(1)宮重徹也『大型合併の有効性に関する一考察―医薬品産業を中心とした実証研究―』,富山大学大学院経済学研究科企業経営専攻,2003年.
 修士論文に加筆したものが、著書(2)の『医薬品企業の経営戦略』です。

〈〈 著書 〉〉

(1)宮重徹也『図解雑学・医薬品業界のしくみ』,ナツメ社,2009年.
(2)宮重徹也『医薬品企業の経営戦略―企業倫理による企業成長と大型合併による企業成長−』,慧文社,2005年.
(3)実践経営学会編『実践経営辞典』,櫻門書房,2006年.
(4)日本経営倫理学会編『経営倫理用語辞典』,白桃書房,2008年.

〈〈 学術論文など 〉〉

(65)Atsushi Fujii and Tetsuya Miyashige:Scale economies of pharmaceutical patent and blockbuster R&D with possible endogeneity and dynamics,International Congress on Modelling and Simulation 12-17 July 2009 Proceedings,pp. 1113-1118,2009.(査読付)
(64)宮重徹也・藤井敦「製薬企業の企業レベルにおける研究開発効率性の分析」『2009年度組織学会研究発表大会報告要旨集』,pp. 207-210,2009.(査読付)
(63)宮重徹也「ブロック・バスターの研究企業と開発企業の分離」『日本商業学会第59回全国研究大会報告論集』,pp.138-147,2009.
(62)宮重徹也「製薬企業における合併の類型化―研究開発の特質に焦点を当てて―」『実践経営学会第51回全国大会研究報告論文集』,pp.7-12,2008.
(61)宮重徹也・藤井敦「医薬品の研究プロセスと開発プロセスにおける投資規模効果の分析―製薬企業の収益性の観点から―」『2008年度組織学会研究発表大会報告要旨集』,pp. 183-186,2008.(査読付)
(60)Tetsuya Miyashige:ESD to Improve Career Values,Paper Collection of The 1st Sino-Japan Higher Vocational Education Forum,TIANJIN UNIVERSITY PRESS,pp. 249-252,2008.(査読付)
(59)宮重徹也「大学生の倫理的企業への就職希望と高専学生への適用」『高等専門学校の教育と研究』第13巻第2号,日本高専学会,pp.79-84,2008.(査読付)
(58)宮重徹也・高木梨沙「医薬品企業の研究能力の決定因子―富山化学工業の事例―」『研究論叢』第30号,日本産業科学学会,pp.89-92,2008.(査読付)
(57)宮重徹也・杉森文香「日本の医薬品企業における合併効果」『実践経営』第45号,実践経営学会,pp.63-69,2008.(査読付)
(56)Tetsuya Miyashige, Atsushi Fujii and Kazuko Kimura:Are Research and Development Processes Independent in the Pharmaceutical R&D?, The MODSIM 07 proceedings,pp.1035-1039, 2007.(査読付)
(55)Tetsuya Miyashige, Atsushi Fujii and Kazuko Kimura:The Scale Effect in Blockbuster Drug Development, International Review of Business Research Papers Vol.3 No.4,pp.161-172, 2007.(査読付)
(54)宮重徹也「CSRの実践による人的資源の獲得―医薬品産業の事例研究―」『第3回 日中韓経営管理国際学術大会講演論文集』,pp.131-138,2007.
(53)宮重徹也「日本の医薬品企業における合併効果」『実践経営学会第50回全国大会予稿集』,実践経営学会,pp.85-88,2007.
(52)宮重徹也・村上マミ「経営理念に基づく人的資源の獲得―リンクアンドモチベーションの事例―」『関西実践経営』第33号,実践経営学会関西部会,pp.77-87,2007.
(51)宮重徹也「倫理的企業政策の浸透と人的資源の獲得―医薬品産業の実証研究―」『2007年度組織学会研究発表大会報告要旨集』,組織学会,pp. 5-8,2007.(査読付)
(50)宮重徹也「医薬品企業の研究能力・開発能力と企業規模」『日本商業学会第57回全国大会報告要旨集』,日本商業学会,pp. 77-79,2007.(査読付)
(49)宮重徹也「企業倫理の実践による知識労働者の獲得―エーザイの事例―」『日本経営倫理学会誌』第14号,日本経営倫理学会,pp.259-267,2007.(査読付)
(48)Tetsuya Miyashige:Scale Expansion and the Change of Research and Development Activities -Case of Takeda Pharmaceutical Company-, Far Eastern Studies Vol.6, pp.51-63, 2007.(査読付)
(47)宮重徹也「医薬品企業における研究開発戦略の変化―武田薬品工業の事例―」『実践経営』第44号,実践経営学会,pp.125-130,2007.(査読付)
(46)Tetsuya Miyashige, Atsushi Fujii and Kazuko Kimura:The Scale Effect in Drug Development: An Empirical Study on Blockbuster Development, The Society for Economic Studies, The University of Kitakyushu, Working Paper Series No.2006-6.
(45)Tetsuya Miyashige, Atsushi Fujii and Kazuko Kimura:The Scale Effect in Drug Development: An Empirical Study on Blockbuster Development, Fourth International Business Research Conference, Proceedings, CD-R, 2007.(査読付)
(44)Tetsuya Miyashige:Business Ethics Education by Company Visitation,2006 Japan-Taiwan International Conference on Engineering Education and International Exchange, Proceedings,pp.15-18,2006.
(43)宮重徹也「2005年度ゼミ合宿の報告―卒業研究報告会と株式会社資生堂への企業訪問―」『経営倫理』第47号,経営倫理実践研究センター(BERC),pp.8-9,2006.
(42)宮重徹也「企業倫理の実践による知識労働者の獲得―エーザイの事例―」『日本経営倫理学会第14回研究発表大会予稿集』,日本経営倫理学会,pp.153-157,2006.(査読付)
(41)宮重徹也「企業倫理による競争力の獲得―物流企業における仮説―」『日本物流学会第23回全国大会予稿集』,日本物流学会,pp.23-26,2006.
(40)宮重徹也「医薬品企業の開発能力の決定要因」『実践経営学会第49回全国大会予稿集』,実践経営学会,pp.58-61,2006.
(39)宮重徹也「2004年度卒業研究ゼミ合宿の目的と効果」『富山商船高等専門学校研究集録』第39号,pp.47-54,2006.
(38)宮重徹也「大型合併が製薬企業の競争優位性に及ぼす影響」『2006年度組織学会研究発表大会報告要旨集』,組織学会,pp. 25-28,2006.(査読付)
(37)Tetsuya Miyashige:Framework of Corporate Activities of the Pharmaceutical Companies−Procedure to the final achievements,The Annals of Japan Society for Applied management,No.43,pp.49-56,2006.(査読付)
(36)宮重徹也「合併が企業活動に及ぼす影響―実証研究の調査―」『研究論叢』第11号,日本産業科学学会,pp.23-26,2006.(査読付)
(35)宮重徹也「富山商船高等専門学校における経営倫理関連の講義について」『経営倫理』第43号,経営倫理実践研究センター(BERC),pp.33-37,2005.
(34)宮重徹也・木村和子「医薬品企業の研究プロセスと開発プロセス」『関西実践経営』第30号,実践経営学会関西支部,p.59-72,2005.(査読付)
(33)永井瑛美・宮重徹也「成功するM&Aの条件」『高等専門学校の教育と研究』第10巻第4号,日本高専学会,pp.35-41.2005.(査読付)
(32)宮重徹也「医薬品企業の経営戦略―企業倫理の実践による企業成長モデル―」『実践経営学会第48回全国大会論文集』,実践経営学会,pp. 1-6,2005.
(31)宮重徹也「基本理念の企業活動に対する有効性に関する一考察―COX-2阻害薬における副作用事件の事例―」『富山商船高等専門学校研究集録』第38号,pp.83-89,2005.
(30)宮重徹也「企業成長に有効な大型合併―ファイザーの事例―」『実践経営』第42号,実践経営学会,pp.75-80,2005.(査読付)
(29)宮重徹也「医薬品の先発優位と後発優位―ACE阻害剤市場・HMG-CoA還元酵素阻害剤市場の事例―」『研究論叢』第10号,日本産業科学学会,pp.25-30,2005.(査読付)
(28)宮重徹也「倫理的医薬品企業にみる研究開発能力と成長企業」『日本経営倫理学会誌』第12号,日本経営倫理学会,pp.217-226,2005.(査読付)
(27)宮重徹也「倫理的医薬品企業にみる研究開発能力と成長企業」『第12回研究発表大会予稿集』,日本経営倫理学会,pp.103-107,2004.(査読付)
(26)宮重徹也「企業成長に有益な大型合併−ファイザーの事例−」『実践経営学会第47回全国大会報告要旨集』,実践経営学会,pp.17-20,2004.
(25)宮重徹也「企業倫理の実践による研究開発能力の獲得と企業成長―米国メルク社のケース―」『富山商船高等専門学校研究集録』第37号,pp.29-42,2004.
(24)宮重徹也「成功する医薬品企業の大型合併―米国ファイザー社のケース―」『富山商船高等専門学校研究集録』第37号,pp.43-58,2004.
(23)宮重徹也「統計分析による合併効果の一考察―製薬産業の事例―」『高等専門学校の教育と研究』第9巻第3号,日本高専学会,pp.55-61,2004.(査読付)
(22)宮重徹也「航空自由化に伴う新規参入とその効果」『関西実践経営』第27号,実践経営学会関西支部,pp.49-60,2004.(査読付)
(21)宮重徹也「製薬産業における大型合併が企業成長に及ぼす効果」『実践経営』第41号,実践経営学会,pp.83-89,2004.(査読付)
(20)宮重徹也「外国企業による日本企業買収の継続性―製薬産業を対象とした事例研究」『研究論叢』第9号,日本産業科学学会,pp.49-54,2004.(査読付)
(19)宮重徹也「企業倫理の実践が企業成長に至るプロセス」『日本経営倫理学会誌』第11号,日本経営倫理学会,pp.131-140,2004.(査読付)
(18)宮重徹也「合併しない医薬品企業の企業成長プロセス」『関西実践経営』第26号,実践経営学会関西支部,pp.51-65,2003.(査読付)
(17)宮重徹也「企業倫理の実践が企業成長に至るプロセス」『第11回研究発表大会予稿集』,日本経営倫理学会,pp.70-74,2003.(査読付)
(16)宮重徹也「新しい医薬品市場の誕生に関する研究」『第46回全国大会研究報告論集』,実践経営学会,pp.121-124,2003.
(15)宮重徹也「女性従業員の採用増加要因に関する研究−医薬情報担当者の事例−」『高等専門学校の教育と研究』第8巻第4号,日本高専学会,pp.27-30,2003.(査読付)
(14)宮重徹也「倫理教育と就職観」『平成15年度高専教育講演論文集』,国立高等専門学校協会,pp.81-84,2003.(査読付)
(13)宮重徹也「企業倫理の実践による企業成長」『富山商船高等専門学校研究集録』第36号,pp.39-53,2003.
(12)宮重徹也「大型合併の企業成長に対する効果― 医薬品産業を中心とした実証研究 ―」『富山商船高等専門学校研究集録』第36号,pp.21-38,2003.
(11)宮重徹也「医薬品企業の理論的成長プロセス」『富山商船高等専門学校研究集録』第36号,pp.9-20,2003.
(10)宮重徹也「企業倫理の実践と経営者の役割−医薬品企業の事例研究−」『実践経営』第40号,実践経営学会,pp.153-160,2003.(査読付)
(9)宮重徹也「医薬品産業における大型合併と企業成長」『研究論叢』第8号,日本産業科学学会,pp.47-53,2003.(査読付)
(8)宮重徹也「高専における倫理教育の必要性−薬学部における倫理教育が就職観に与えた影響−」『高等専門学校の教育と研究』第7巻第4号,日本高専学会,pp.27-34,2002.(査読付)
(7)宮重徹也「企業倫理の実践と経営者の役割―薬害事件の事例研究―」『第45回全国大会研究報告要旨集』,実践経営学会,pp.33-36,2002.
(6)宮重徹也「高専における倫理教育の必要性」『第8回総会・研究発表会講演論文集』,日本高専学会,pp.49-52,2002.
(5)宮重徹也「薬害事件と企業倫理」『富山商船高等専門学校研究集録』第35号,pp.29-36,2002.
(4)宮重徹也「意思決定論からみた企業倫理―企業行動刷新に関する研究―」『富山商船高等専門学校研究集録』第35号,pp.19-27,2002.
(3)宮重徹也「医療用医薬品市場における消費者と情報公開」『研究論叢』第7号,日本産業科学学会,pp.65-70,2002.(査読付)
(2)宮重徹也「医療用医薬品マーケティングの特殊性」『富山商船高等専門学校研究集録』第34号,pp.43-53,2001.
(1)松尾俊彦・鶴田三郎・黒川久幸・宮重徹也「わが国のトラック輸送経路選択モデルとモーダルシフト政策」『日本航海学会論文集』104号,日本航海学会,pp.21-29,2001.(査読付)


〈〈 所属学会 〉〉



  教育業績


〈〈 学内業務 〉〉



〈〈 担当科目 〉〉